2008年09月07日

角界大麻汚染 年寄総会が理事長に圧力の真実

暴君の母が、一番の暴君。

仕事の後で、どっかでかけるということが少なくなったと思う。早く帰れるなら、家でのんびりしたいと考えてしまう。ちょっとお疲れ?なのかな。

話は飛びますが、さっきちょっと面白い記事を見つけました。何かとお騒がせな角界大麻汚染 年寄総会が理事長に圧力についての話・・と言えばもうピンとくる人も多いのではないでしょうか?

角界大麻汚染 年寄総会が理事長に圧力
北の湖理事長(元横綱北の湖)をはじめとする、協会執行部への批判が集中することが予想されたこの日の臨時年寄総会。確かに理事長辞任を求める声もあがったが一部にとどまり、表面的には露鵬、白露山への速やかな処分決定を求め、理事会開催を要請することで落ち着いた。しかし、火種はくすぶっている。総会では理事会の開催を要請しただけではなく、全親方と力士会選出の力士3人(大関琴光喜、大関魁皇、大関千代大海)と立行司2人で構成する評議員会の開催も決めた。年寄総会では理事の解任を決めることはできないが、角界のルールブックである「寄付行為」によれば「役員は任期中でも、評議員会および理事会の決議で解任することができる」と定めていて、評議員会には理事を解任する権限を与えている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080906-00000945-san-spo


角界大麻汚染 年寄総会が理事長に圧力の話題には少々関心があるので、ついつい見てしまうんですが、これはどうなんでしょう?もうちょっとよく知りたいような気がします。

おっと、新着メールがある・・ちょっと面倒な話。これはすぐ返信しておいたほうが良さそう。見なかったことにしたいけど、さっさと片付けてしまおうっと。



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posted by aamajor at 19:09| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする